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青池
びえい白金温泉にある「白ひげ滝」の下を流れる「美瑛川」、その上流にあるアルミニウム成分等を含む硫黄沢川等の成分が異なる河川が混ざり合うことで、光を反射して青く見えるのが理由とされています。
十勝岳の火山泥流を防ぐ工事の際、美瑛川に置かれたブロック堰堤に川の水が溜まってできた人造湖です。その不思議なほど美しい青色をたたえる池は、世界的に有名な観光スポットです。
海外から沢山の方が訪れていました。
午後の渋滞を避けるためには、午前中の移動がおすすめです! 晴れた日の特に13時~15時の時間帯がいちばん混雑しております。
白ひげの滝
岩間から染み出た地下水が約30mの高さから勢いよく流れ落ち、通称「ブルーリバー」と呼ばれる美瑛川がしぶきをあげます。その迫力ある様子が白い髭のように見えることからこの名がつきました。